国際交流・留学

留学体験記

100人の学生がいれば100人の留学の体験が存在します。誰ひとりとして、同じ留学の体験をする人はいません。留学に行き、何に出合うか、誰に出会うか、何を学びそして何を体験するかは人それぞれです。

関西外大の国際交流の歴史は、1968年、アメリカ・アーカンソー大学の学生・教員を受け入れることで幕を開けました。1カ国・1大学から始まった国際交流は、40年近くたった今、世界50カ国・大学数は324大学 (2009年7月現在)にまで広がっています。

多彩な留学プログラムを利用して、世界のキャンパスに飛び出した関西外大生が実際にどんな世界に触れ、何を発見したかその一端を紹介しましょう。