学びの支援ツール
アジア・太平洋交流センター
アジア・太平洋地域からの留学生の受入や、多種多様な留学プログラム (1ヶ月から2年間まで) を実施し、本学の国際交流拠点として活動しています。
eラーニングシステム
穂谷キャンパスでは、「英語・ドイツ語・フランス語・中国語」学習の支援ツールとしてeラーニングシステム(コンピューターによる語学学習システム)を導入しています。各自の授業の空き時間に活用することにより、各言語のリスニング、リーディング、語い、発音などを自分の学習ペースで練習することができます。
セメスター制
4年間を8学期で編成し、学期ごとで完結するセメスター制で授業を行っています。集中度を高め、学期ごとにレベルアップする授業をすることができます。
学期単位での留学にも対応できる制度で、留学参加者数の増加が期待されています。
ブラックボードシステム
英語授業をサポートするシステムです。Webを利用し、課題や授業準備連絡など、先生とクラス単位でのコミュニケーションツールとして使用します。




