外短生が語る「ここが好き!」

なぜ外短なの?という問いに、現役の外短生が答えます。
ここでの学びや生活を、思い描いてみてください。

1さまざまな進路選択が可能。だから、なりたい自分になれる。
短大での充実した学びはファーストステージ。そこから広がるセカンドステージには、豊富な選択肢があります。3年次編入学、海外留学、就職などから、「なりたい自分」の実現を目指して自分自身が進みたい道を選択できるのが魅力です。
2すべてがInternational! 日常的に、世界を体験できる。
ネイティブの先生による語学の授業はもちろん、その他の授業でも世界を学ぶための工夫が凝らされています。キャンパス内はすべてが留学生との交流の場。関西外大では、「国際交流」は特別なことではなく、キャンパスライフの一部。留学を目指す仲間と励ましあいながら、留学への準備ができるのも短大ならではです。
3約50%の外短生が、4年制大学への編入学を実現。全国でもトップクラス!
毎年約半数以上の短大生が、関西外大や他大学への編入学を実現しています。関西外大への編入学試験は年4回実施。2019年度は404人の短大生が編入学を実現しています。
4とにかく先生との距離が近い!きめ細やかな支援が特徴。
どの授業でも、先生との距離がとても近いのが特徴。短大の規模は、全国一ですが、授業は少人数制で先生にも気軽に質問できます。担任制なので、将来の進路や困ったことなど、いつでも相談できるのが安心です。外大に編入した先輩は、3,4年生になっても相談にのってもらっているそう。
54年制大学と同じキャンパスで学ぶ。留学生や学部生と授業を受けることも。
学部生と同じキャンパスで学び、学生生活を送ります。クラブやサークルを通した出会いだけではなく、学部生や留学生とも一緒に授業を受けることも可能。手を伸ばせば、あらゆる学びの機会があふれています。