男子ソフトテニス部が「西日本大学対抗ソフトテニス選手権大会」で準優勝を飾りました
▲見事に準優勝に輝きました
西日本大学対抗選手権での決勝進出は10年ぶりで、惜しくも初優勝は逃しました。しかし、決勝戦では関西学院大と接戦となり、強豪チームと五分に渡り合う実力を示しました。
▲西日本の強豪チームを次々に打ち破りました
大会には西日本の41チームが出場して覇を競いました。関西外大は2回戦で近畿大学高等専門学校に圧勝し、3回戦で大阪成蹊大を下して順調に勝ち進み、ベスト8に進出しました。
▲2回戦の近畿大学高専戦。圧勝しました
準々決勝では近畿大を2-1で制し、準決勝では福岡大に2-0で快勝して、10年ぶりに決勝へとコマを進めました。
▲準決勝の福岡大戦。快勝です
関西学院大との決勝では、野田・正木組が幸先よく先制したものの、あと一歩及ばず1-2で惜敗しました。
▼準々決勝 関西外大 2-1 近畿大
野田太陽・正木拓海 1-4 片岡・松原
奥西 巧・早見陸帆 4-1 清水・中川
山口優介・赤尾來哉 4-3 赤川・前川
▼準決勝 関西外大 2-0 福岡大
野田太陽・正木拓海 4-3 押川・井上
森 友哉・高橋樹矢 4-3 野田・永江
▼決勝 関西外大 1-2 関西学院大
野田太陽・正木拓海 4-3 岩崎・近藤
森 友哉・高橋樹矢 2-4 坂本・重森
山口優介・赤尾來哉 1-4 高木・田中
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